補助金・助成金を活用した事業スケール実践・事例勉強会

3年売上横ばいの中小企業でも
​補助金×実行の仕組みで

事業スケール術オンライン経営セミナー

「今年こそやる」と決めた新規事業が、
なぜいつも先送りになるのか?
その答えと、「強制力」と「軍資金」を同時に手に入れる
​**補助金の“本当の使い方”**を、具体事例を交えてお伝えします。

この90分で手に入るもの

  • 計画倒れ経営から抜け出すための「補助金=実行装置」という全体設計図
  • 本来300万円の投資を、実質100万円まで抑えてアクセルを踏む数字の考え方
  • 補助金・助成金スケジュールの作り方と、ざっくり知りたい生成AIデモ(希望者にプレゼント)
  • セミナー後、そのまま実行に落とし込める御社専用『補助金×実行ロードマップ』60分個別相談(通常5万円)を無料で受ける権利

開催概要

  • 開催日時:12月26日(金)15時〜
  • 形式:オンライン(Zoom)/約90分
  • 対象:年商1,000万〜数億円の中小企業経営者の方
  • 定員:10名(少人数・参加者限定)
  • 参加費:無料(今回限りの参加者限定公開)
```html 計画倒れの経営から脱却せよ | 補助金活用セミナー

「今年こそやる」と決めた新規事業が、
なぜいつも先送りになるのか?

その答えと、「強制力」と「軍資金」を同時に手に入れる具体的な方法をお伝えします。

毎年のように「新しい一手」を考えているのに、
気づけば決算書の数字は、ここ数年ほとんど変わっていない——。

そんな中小企業の社長のための、
補助金・助成金を「計画倒れ防止の実行装置」として使い倒すオンライン経営セミナーです。

計画倒れの経営から脱却せよ。
「やりたいこと」を確実に形にするための
『強制力』と『軍資金』の作り方
~補助金・助成金丸っとサポートコンサルティング オンラインセミナー~

補助金・助成金活用型事業スケール実践勉強会
開催日時:12月26日(金)15時〜
形式:オンライン(Zoom)/約90分
対象:年商1千万円〜数億円の中小企業経営者の方
定員:10名(少人数・参加者限定)
参加費:無料
※通常は顧問先様向けにしかお話ししていない内容を、今回はセミナー参加者限定・先着10名様にだけ公開いたします。
👉 「計画倒れから脱却する補助金活用セミナー」に今すぐ申し込む

毎年「今年こそは」と思いながら、
何も変わっていない気がしていませんか?

もし、次のうち1つでも当てはまるものがあれば、
今回のセミナーはまさにあなたのための内容です。

ここ3年、売上・利益が「±5%の範囲」でしか動いていない
毎年、年始の手帳に「新規事業」「新サービス」と書いているが、
気づけば何も変わらないまま12月になっている
新しい設備やシステムの見積もりだけは取ってあるが、
決断できずに、デスクやPCのフォルダで眠ったまま
補助金・助成金の情報は耳にするが、調べる時間もなく
「うちには関係ないだろう」とブラウザを閉じてしまう
「やるべきこと」は分かっているのに、
日々の業務に追われて着手する時間とエネルギーが残っていない

1つでも心当たりがあるなら——
問題は、社長の能力でも根性でもありません。
あなたの周りに、「実行せざるを得ない構造」と「強制力」がないだけです。

「現状維持」を選び続けた先に待っているもの

この「構造」を変えないまま、
あと3年・5年と時間だけが過ぎていくと、どうなるでしょうか。

✓ 売上は大きく伸びず、毎年似たような決算書が続く

✓ 新しいことを仕掛ける体力が少しずつ削られ、打てる手が年々減っていく

✓ 同業他社だけが、気づけば新サービス・新店舗・新システムで先回りしている

✓ 会社は「攻める経営」から、じわじわと「守るだけの経営」に変わってしまう

この未来を変えるには、
「やる気」ではなく、「やるしかない仕組み」を手に入れる必要があります。

あなたの実行を邪魔してきた「2つの敵」

社長が悪いわけではありません。
間違った"常識"と"業者"が敵です。

実は、社長の実行を長年邪魔してきた2つの敵があります。

敵①:補助金=「タダでお金がもらえるラッキー制度」という思考

この前提でいる限り、補助金は「もらえたらラッキー、ダメならまあいっか」で終わる"宝くじ的な存在"です。

これでは、会社の柱になるような事業は生まれません。

敵②:「書類を作って出すだけ」の代行業者

彼らのゴールは「採択されること」です。その後の現場のことは、基本的に関係ありません。

  • お役所が喜びそうなキレイな文章で
  • 実態とかけ離れた理想の計画を書き
  • とりあえず採択率さえ上がればOK

という発想では、事業計画は現場で使えない「作文」のままです。

その結果——

たとえお金が入ってきても、会社は何も変わらず、
社長の「やりたいこと」は、また絵に描いた餅で終わります。

今回のセミナーでは、この2つの敵を論理的に叩き潰し、
補助金を「実行装置」として使い倒すための具体策をお話しします。

「強制力」と「軍資金」を味方につけて、
計画倒れから抜け出す

セミナー終了後、あなたは次の3つの"状態"を持って帰っていただきます。

成果1:補助金を「実行装置」として使うための全体像

「何となく補助金」というレベルから、「締切つきの実行プロジェクト」として設計する視点が身につきます。

  • なぜ「ラッキーなお小遣い」的な発想だと、いつまでも会社が変わらないのか
  • 補助金を、計画倒れを防ぐための"構造"として使う考え方

成果2:投資の"恐怖"を抑えたうえでアクセルを踏める

「どこまでなら踏み込んでも大丈夫か」を、数字ベースで線引きできるようになります。

  • 本来300万円かかる投資を、実質100万円に抑える設計
  • 「300万は怖い。でも100万ならいける」というラインを明確にし、感情ではなく数字で判断できるようにする

成果3:社長一人の意志力に頼らずに動く「実行の仕組み」がイメージできる

専門家を"書類屋"ではなく"進捗管理役"として使うことで、「やらなきゃ」ではなく「気づいたら進んでいる」状態を作るイメージが持てます。

  • 「社長、今週はここまで進めましょう」と言ってくれる外部ペースメーカーの使い方
  • 社長の"気合い"ではなく、仕組みで実行させる考え方

成功企業だけが知っている「3つの強制力」

セミナーの中では、次の3つの強制力を具体的な事例とともに解説します。

1

期限の強制力(国が決める締切)

申請期限・事業実施期限により、「いつかやろう」が「この日までにやらないと損」という状況に変わる

社長の意志力では作れない「締切つきのプロジェクト」が勝手に立ち上がる

2

リスクの強制軽減(投資額が1/3に)

300万円の投資が、2/3補助で実質100万円に

「失敗したらどうしよう」という恐怖を、金額レベルでコントロールする

3

進捗の強制管理(伴走者の存在)

専門家が横につき、「いつ・何を・どこまでやるか」を具体的に決めて進める

社長一人の判断と時間に依存しない、"進まざるを得ない環境"を外部に作る

講師プロフィール

阿久津 和宏

行政書士/実行支援に特化した経営コンサルタント

  • 中小企業の補助金活用と、事業計画の「実行」支援を専門とする
  • 中小企業支援25年/これまで1,000社以上の計画立案・実行をサポート
  • 年商8,000万で停滞していた企業を、3年で3億円まで成長させた実績

私は、単なる「書類作成の専門家」ではありません。
計画を作るだけでなく、「やりきるところ」まで伴走し、売上アップという結果で答えを出すことを仕事にしています。

机上の空論ではなく、実際に現場で成果を出してきた事例をもとに、
「どうやって実行まで持っていくか」だけにフォーカスした内容をお伝えします。

セミナー当日のプログラム

第1部:なぜ社長の「名案」は実行されないのか?

  • 中小企業の9割がハマっている「計画倒れループ」の正体
  • 社長の能力・根性ではなく、「構造」が間違っているだけという話

第2部:補助金・助成金を「実行装置」に変える3つの強制力

  • 期限・リスク・進捗管理という3つの視点から、補助金を再定義
  • 「お金をもらう制度」から「やるしかない状態を作る装置」への発想転換

第3部:成功企業だけがやっている『3本柱』の設計方法

  • 【戦略設計】やりたいことの棚卸し&勝てる企画への再設計
  • 【採択設計】審査員が見たいポイントを押さえた計画書の作り方
  • 【実行伴走】採択後に売上につなげるための進捗管理と「マスターデータ化」

第4部:事例紹介&質疑応答

  • 年商8,000万→3億円に伸びた企業の「ビフォー・アフター」
  • 参加者の業種・規模に合わせた質疑応答タイム

参加者限定特典:60分のオンライン個別経営相談

セミナーに参加された方には、
「オンライン個別経営相談(60分)」を特典としてご用意しています。

形式: オンライン(Zoom)/60分

内容: 御社専用の「補助金×実行ロードマップ」作成

費用: セミナー参加者特典として無料

事前に簡単なヒアリングシートにご記入いただき、当日はそれをもとに、

✓ 御社の「やりたいこと」の棚卸し
✓ 使える可能性のある補助金の洗い出し
✓ いつまでに、何にいくら投資すべきか

といった内容を整理し、その場で御社専用の「実行ロードマップ」をお渡しします。

私が通常、経営相談と事業計画の整理を行う場合、単発コンサルティングとして◯万円を頂いている内容です。
今回はセミナー参加者特典として、初回60分を無料でご提供いたします。

なお、この個別相談では、こちらから無理に契約を迫ることは一切いたしません。
ロードマップだけ持ち帰って「自社でやる」という選択も自由です。

ただし、1社ごとに深く関わるため、
月3社までの限定受付とさせていただいております。

よくあるご質問

Q1. 本当に中小企業でも使える内容でしょうか?

はい。むしろ、売上1億未満・従業員数十名までの会社こそ、この「強制的に実行する仕組み」が最も効果を発揮します。

Q2. 忙しくて、正直時間に余裕がありません。参加しても動けるか不安です。

「忙しい」からこそ、社長の時間をなるべく使わずに前に進める仕組みをお伝えします。実務作業は外部に任せ、社長には最初のヒアリングと、いくつかの意思決定だけに集中していただく前提です。

Q3. お金のリスクが怖いのですが、それでも参加する価値はありますか?

補助金を前提にすれば、実質の持ち出しは大きく抑えられます。むしろ、今何も投資せず、現状維持を続けること自体が、長期的には一番高くつくリスクだと考えています。

Q4. うちのような小さな会社でも相談して大丈夫でしょうか?

もちろんです。先ほどお伝えした通り、小規模な企業ほど「強制力」と「仕組み」の導入効果が大きく出ます。

Q5. 家族(奥様)や共同経営者とも相談したいのですが…

相談していただいて問題ありません。そのうえで、セミナー当日は「個別相談に申し込むか・何もしないか」だけ決めていただければ十分です。契約するかどうかは、その後ご家族やパートナーと話し合ってからお決めください。

「変わりたい」のに、
今日も何もしないのか。

このLPをここまで読んでいただいている時点で、
あなたはすでに「何とかしたい」と思っている側の社長です。

あとは、
このページをそっと閉じて、また1年、同じ悩みを抱えたまま過ごすのか。
それとも、90分だけ時間を投資して、「実行される仕組み」を取りに行くのか。

どちらを選ぶかで、
1年後の決算書はまったく別物になります。

今回のセミナーへの申込みは、
単に私に会いに来ることではありません。
「この先送りグセを、今日で終わらせる」という決断を、
自分自身に対して下す行為です。

もちろん、無理にお勧めはいたしません。
ただ、『変わりたい』と思っているのに『何もしない』という選択だけは、
経営者として、最ももったいない選択だと私は考えています。

ここまでお読みいただいて、
「今年こそ、先送りグセを終わらせたい」と少しでも感じたのであれば、
今、この場で下のボタンをクリックして、セミナーにお申し込みください。

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