Sunday, November 16, 2025

ファネルビルディングの専門家
ClickFunnelsのテックアドバイザー
私の名前は阿久津和宏。セブンイレブンの店舗経営相談員、大手保険会社の東京本社を経て、2013年に保険代理店で起業。
これまで25年以上、中小企業の経営支援に携わってきました。特に現場に根ざしたコンサルティングを通じて、「売上が伸びない」「仕組み化できない」「人手に依存しすぎている」といった悩みに向き合ってきました。
その中で強く感じたのは、どんなに良い商品やサービスを持っていても、それを“届ける導線”がなければ、ビジネスは回らないということです。だからこそ今、私はセールスファネル=売れる流れの設計に注力しています。
ClickFunnelsは、そのファネルを誰でも短時間で作れる、強力なツールです。難しいマーケティング理論ではなく、「本当に現場で使える」ファネル構築法を伝えることで、多くの中小企業や個人事業主が自力で売上を生み出せる状態を目指しています。
売れないのは、才能のせいではありません。売れる構造を持っていないだけです。
それを一緒につくっていきましょう。

この動画なんですけれども、クリックファネルですね。オンラインで売る商品を持ってません。それでもクリックファネルはどんなメリットが得られますか?ということですね、よく資料とかコンサルタントの人から質問を受けるので、ちょっとその話を今日はしていきたいと思います。
クリックファネルが何ができるのかという話なんですけど、こんな風な流れになってたら良くないですかということをご紹介します。見込み客が自動で集まり続けたりですね。その中から、お客さん、何も買わない人よりは買ってくれる人の方が、さらに次に進みやすいわけなんですけど、買ってくれるお客さんがどんどん増えていったりとかですね。
あるいは、これからあなたの方名商品を買うであろう予備軍が、どんどん増え続けていったら良くないですか。さらに、あなたの本命で売っている商品をさらに買ってくれる人が増えていったりですね。さらにもっとコアな、継続して買ってくれたり、コンサルティングや顧問契約などをずっと続けてくれるVIPなお客さんだったり、そんな風に流れてったら良くないですか、という風に思うんですけど皆さんいかがでしょうか。
そんな風にうまくいくもんですかって話なんですけど、これですね、クリックファネルというツールが、その解決の一部をしてくれる可能性が非常に高いです。ということで、ここで僕がこれまでトータルで言うと約3年ぐらいクリックファネルズというツール使ってきているので、そこでなんかこのツールにしたらすげえ良くなったんですよね、みたいな話を特に厳選してお話ししていきたいと思います。
1つ目なんですけど、アポイントが激増しました。これ何かと言うと、うちの場合は特に、コンサルティングや代行といった、比較的オンラインで完結させる商品を販売するとか口座を販売するとかというよりかは、問い合わせを受けて個別相談をして商品を販売するという依頼を受けていくという、そういうスタイルがほとんどなんですね。
おそらく日本の会社の営業スタイルの中で最も多いのはこの方だと思うんです。この、ここに書いてるのは問い合わせページがあって、その後サンキューページがあって、これはですね、面談リンクなんですけども、これをファネルという形で整備することによってアポイントが急増しました。
ほとんどの場合において、この問い合わせから個別相談に行くというのがですね、なかなかのハードルだったりするわけですよ。皆さんどうでしょうか?お問い合わせをして、その後、すぐに個別相談をお願いしますってやったことどれぐらいありますかって話なんですよね。多分そんなに多くないんじゃないかなというのがあると思うんです。それから問い合わせをした後、すぐに個別相談オファーされたことがありますか、それもないんですよね。
そういったところで、いかに個別相談につなげるかというのが、特にこれを始めたばかりの頃はすごくうちとしては課題だったんですよ。これをやるようにしたところ、このクリックファネルズというツール使ってファネルという形を作ったり、色々作っていったらうまくいったという話なんですけど、これはもうまさにこのツールの力だと僕は思ってます。特にどんなことが言えるのかという話なんですけど、
1つはラーディングページ(LP)ですね。これがもうサクサク作れますということ。最もLP制作ツールはたくさんありますし、みんなサクサク作れるようにはなってるんで、ここはそれほど大きな違いはないかなと思うんですが、比較的感覚的に、かついろんな知識知らなくてもテンプレートとかも充実してるんで、作りやすいというところぐらいがあるかなと思います。
2つ目ですね。これはサンキューページ合わせをした後のページになるわけですけど、このカウントダウンファネルというのがあります。一般的なカウントダウンというのは普通にあるだけということが多いんですけど、これはちゃんと厳格に守れるものとなってます。これを外部ツールを使わずにここで使えるようになったんで、これも実装しやすくなったというところです。
そして3つ目がですね、アポイントメントです。これアポイントメントのミーティングリンクとか日程調整とかいろんな言葉を使いますけれども、これまでハブスポットとかカレンリーとか、あとは日本国内であるツールとか色々使ってきたんですが、実はこれにした瞬間にこの個別相談の移行率がグイって上がったんですよね。これは埋め込みで、この問い合わせフォームじゃなくてサンキューページに入れるようにしたんですけれども、実はそれまでも埋め込みで入れてたわけですよ。ただこれにしたら急に上がったんですね。これなんでかちょっとよく分からないんですけど。
あとはですね、それ以外にもこのシーケンスという、いわゆるステップメールみたいなのが非常に組みやすいんですね。トリガーがあって通知があったり、自動変身があったり、ステップメールに行くという、問後の自動シーケンスというのも機能しやすくなってるんで、これも1つの要因となってます。
この仕組み自体ですね、これ普通に広告だけで使うものではなくて、例えば既存のお客さんに案内した時とか、広告の新規客だったりとか、あとは紹介を受けた時とか、名刺交換した後とかに非常に効果的で使えるかと思います。なかなかポイントに繋がらなくて商談に繋がらないって人にはですね、この方はすごく有益かなと思います。
2つ目ですね、顧客化の難易度が劇的にダウンということで、これもさっきとほぼ似てるんですけれども、ここでなんかテンプレ配って、1つ目の商品をオファーしてみると、比較的販売率が高いということですね。半分まではいかないかもしれないですけど、高い頻度で。その要因としてはこのカウントダウンファネルとか、あとこの決済フォームですね。
海外のツールでありながら、日本語化もされていくわけなんですけれども、非常に日本人にも使いやすいフォームとなってます。姓と名がちょっと逆になってるぐらいでですね、それ以外はだいぶ使いやすいみたいで、ここはですね、サクサクと決済されやすいところになってます。
特にこの場合はテンプレートとか、その後もテンプレートなんですけど、テンプレートとか書籍とか紙だ、これリアルの消子を売る送料とかですね、こうやって顧客化することによって次につなげやすいという部分で、顧客化というのは結構今非常に重要なポイントになってくるわけなんですけど、書籍、テンプレート、見積もり、テスト設置みたいなのを使いやすいかなと思います。
これ3つ目ですね。いくんですけど、ご一緒にいかがですか?ってやつです。このご一緒にいかがですかって、このオーダーバンプという機能があるんですけれども、これやるかやらないかだけなんですね。
昔僕セブンイレブンという会社にいたんですけど、セブンイレブンで昔はおでんを売りましょうみたいなのが盛に行われたんですけど、おでん一緒にいかがですかってやつですね。そうすると6人に1人が、僕がいた時ですよ、6人に1人がおでんいかがですかって言うとおでんを買ってくれるという、そんな統計があったんですよね。
というぐらいなんですけど、実はそれそんな確率以上の確率があるというところで、何か買ってくれた時というのはついで買いはしやすくなるわけなんですけど、これが設置するだけで単価がアップしていくというところで、これも非常に作りやすいし、買いやすい、そんな風になってるかなと思います。
特にどんなものを置いていくかというと、商品、元々売ろうとしてる商品と関連する商品とか、商品追加すると価値が増加したり、追加するとスピードが上がるみたいなものは効果的かと思います。これはなんかオンライン教材みたいな形で売ってるものですけど、例えばうちの代行商品とかで言うならばですね、もう一歩先の代行も一緒に買いますかとか、申請のサポートも一緒に買いますかみたいなやってくと、追加してくれる人非常に多いです。
これは事前に説明してたりしていなかったりなんですけど、あまりしてるしてないあんま関係なくて、販売率はそれなりに安定しやすいというところになります。ご一緒にいかがですか?ってことですね。こういう小的なとか書籍とかテンプレートとかご一緒にいかがですかというと、比較的買いやすいのと、あとはサポートサービスとか代行サービス売ってる場合はもう1つもう1歩こう次のものとか、あとは簡単なものとかですね、そういうのを案内してあげることでうまくいくことはありますね。
4つ目ですね。これもすごいいいなと思ってるものでアンケートファネルってやつです。調査ワークフロー英語版だとここにサーベって書いてあるんですけど、これはある1つのワークフローの1つなんですけど、ここの、要はアンケートをこのファネルの中に実装していきます。これサーベーファネルとか言ったりして、海外でもよく使われているものなんですけど、どんな時に使われるかって様々で、例えばお客さんが何に興味があるのかいまいち絞り込めない場合ってありますよね。
例えば、じゃあ補助金というテーマで言ったら、小規模事業者向けの補助金がいいのか、何千万単位の補助金がいいのか、それともなんか何十万単位の助成金とかをちっちゃいのはいっぱい取りたいのかという、この3つに分かれますよね。じゃあどこを対応したいですかって言った時に、ある程度セグメントしながら聞いてくと、その人たちにぴったりあった案内がしやすいじゃないですか。そういうのに使われたり、いろんな使い方ができます。
あとはこのアンケートファネル、アンケートを取ってからオプトインしてもらった、そんなのに効果的です。どんなのに使うかって言うと、診断とか、あとお客さんの興味を知るためとかですね。興味をさらに意識付けするためにも使われたり、あとはそもそもの調査ですね。普通のアンケートとしても取れるし、なんかこうセミナーのアンケートとかみたいなも使えるし、あとは何にお客さんたちが興味持ってるのかとかを調査して次の施策に生かすみたいな、そんな風に使うこともできます。これアンケートファンネルですね。これ非常にいいかなと思ってます。
5つ目なんですけど、このツールそのもののですね、節約になったりとか、あとはもう作業場所がいろんなとこに散らばってるのが1つにまとまるということですね。
例えば、LP制作ツールであれば、Unbounceと書いてんですけど、僕は元々その前はUnbounceというツールを使ってLPを作ってたんですけど、クリックファネルズに移行してからサクサク作れるようになりました。サーバー契約も不要になります。だからWordPressとか使ってる場合はサーバーを持ってドメインを持ってWordPressがあってって、そんな感じになると思うんですけど、そのサーバー契約不要になったりとか。
あとメール配信ツールですね。これも別に用意する必要がなくて、それまではですね、メールチンプとか、エキスパとか、オートビズとか、なんかそういう日本のツールだったり、海外のツールだったりとか使ってたんですけど、これクリックファネルズの中に1個に収まっちゃったんで、他の使わなくていいかということに、なってくって感じですね。一部SendGridという別のツールは入れる必要はあるんですけど、メール配信ツール自体は別に用意する必要なくなったりとか。
あとは締め切り管理をしていくための、締め切り管理ってお客さんにカウントダウンを見せるだけじゃなくてですね、例えば時間が来たらこのボタンを表示させなくするとか、時間が来たら別のページに遷移させるとか、これを定期的に行うとか、いろんなことはできるわけなんですけど、このデッドラインファネルとかいうのが一番メジャーでかつ厳格と、言われているわけなんですけど、そこそこの金額するんですね。それもいらなくなったりとか。
あとさっき言ったアンケートツールですね。Typeformというツールだったりとか、Googleフォームとか使ってる人もいるんですけど、Typeformとかはこうサクサクいけるんで、結構そういうのに慣れてない人でも最後まで答えてくれるというメリットがあるんですが、そのTypeformですね、そんなに上位プランいらなくなったりとか、あるいはもうそもそも無料で使う部分までにし、あとはクリックファンネルズにまとめたりとか、そんなこともできたりします。
あとは日程調整ですね。いわゆるCalendlyとかHubSpotとか、色々そういうのツールがあるわけなんですけど、これもクリックファネルズの中に全部あるんで、これもいらなくないねと。あとAPI連携ツール。これはZAPIAというのが一番メジャーかなと思うんですけど、このZAPIA自体もですね、これ別に解約はしなくていいと思うんですが、普通にこのクリックファネルズと連携させるので、非常にこういろんなところザピア行ってからクリックファネル行ってとかそういうことをしなくていいということですね。
あと商品販売ですね。商品販売の機能というのもあるんで、BASEとかStoresとか、そういうのが併用してってもいいですし、どっちかに移行することも可能です。それから短縮リンクといってですね、短縮リンクを作ってそれから分析したりとか、あとはABテストしたりとか、いろんなことができるわけなんですけど、短縮リンクを生成するツール。これもですね、仮に有料で使ってたり、あと別のものを使ってる人がいるんだとしたら、ここで1箇所で使うことができます。うちの場合はBitlyというやつを使っていたんですけど、これを使わなくなりましたね。
それからオンラインコースですね。オンラインコースもクリックファネルの中に入ってるんで、TeachableとかKajabiとか、そういったツールがですね、一部の、もうがっつり構築しちゃったって人を動かすのすごい大変かもしれないんですけど、これはクリックファンネルで一元管理していくことができます。クリックバルズは基本動画をそのまま、大きさの制限はあるんですけど、そのままアップロードしていけますということで、かなり使いやすいかなと思います。
次コミュニティですね。多くの人がDiscordとかFacebookグループとかChatworkとかいろんなところで管理されてると思うんですけど、このコミュニティ掲示板みたいなもの、案内掲示板だったり質問受けたりとか、一方的なもの風にすることもできるし、質問受けたりすることもできたり、色々使いやすい形で、これらのコミュニティも作っていくことができます。バラバラしないでそこに1箇所にまとめられるというところだったりとか。
あとアフィリエイトセンターですね。これプランにもよるんですけど、アフィリエイトセンター自体を作ることができます。なのであなたの商品をお客さんにアフィリエイトしてもらうなんてことが簡単にできるようになってきたりとか。これもいろんなアフィリエートセンターあるんですけど、そこそこ設定めどくさいんですけど、これ本当にお客さんのカスタマーセンターという機能があって、これお客さんが管理しやすくなるんで、非常に便利です。
それからチャットボットとかショートメールとかですね。これもメッセージハブというツールの中で、このチャットボットライブのチャットボットだったりとか、あとはショートメール連携とか、あとはLINE連携とか、いう形で、お客さんとのコミュニケーションをメールだけじゃなくてあらゆる媒体で使えるようになってたりとか。
あと決済とかStripe決済とかですね、これらもクリックファルズの中に統合してきます。Stripeで1回商品を作って、商品とか価格を設定してからこのツールに持ってくるみたいな、そういったこと一切不要でStripeアカウントだけあればオッケーですと。あとはクリックファンネルズの中で全部やってけますみたいなことが可能になってきます。
なので細かいことはいずれにしてもですね、そもそもこれら書いてるようなツールもし使ってるならここに一元管理することで、節約ができますということと、いろんな場所にいろんなものを置いて、いろんな場所で作業するんじゃなくて1つの場所で作業できるようになるよということで、効率も上がるし節約もできるみたいな、そんな感じになってます。
AIで、しかもですね、クリックファネルズの中に生成AI自体も使えるようになっているので、なんかChat GPTで軽くやるようなことはこのツールの中でほとんどできちゃいますという感じですね。例えば商品の説明文作ってくださいとか、LPでこんな内容を書きたいんですけど、なのでここの文章を作ってくださいとか、それぐらいだったらもうガンガンできますんでね、かなり有用なツールかなという風に僕は思ってます。
顧客行動を知るという意味でアナリティクスと連携していけばもうどんどんがっつりできるんですけど、そこまでじゃないんですよねみたいな方々もですね、例えば送ったメールをお客さんがクリックしたかどうかとか、開封したかどうかとか、これらもですね、いちいち通知をもらうことができるわけです。その通知をもらった上で営業マンを管理したりとか、管理職の人はですね、で、営業マンは営業マンでお客さんがどういう行動を取ってんのか、例えばもう連発でこのメール開封して、めちゃめちゃクリックしてなんか何回もクリックしてんなって言ったらさすがになんか声かけてくださいって言ってるようなもんですよね。
だからそこに声かければ、自然的に、制約になる確率は非常に高かったり、相談移行する確率は非常に高くなったりということで、お客さんの行動から、アプローチをしたらいいかどうかを判断できたりとか、あとは、管理者が、営業マンに対してですね、指示出しやすくなったりとかいうこの辺のワークフローは非常に使いやすいかなと思います。
まとめなんですけど、
これらが、月1万円から使えますいうところで、かなりいいなと思う人もいるんじゃないかなと思います。
もし今の話で、まだやってないけどこれからちょっとやってみようかどうしようか迷ってんだよねみたいな方はですね、14日間お試しできて、今だと30日間返金保証ついてるんで、もし有料移行しちゃった場合でもですね、なので、ま1回試してみてください。シェアファネルという、簡単で、そんなにすごいものじゃないんですけど、こちらお配りしてるので、ちょっと試しに、なんかあつが作るより全然いいの作れそうみたいな、とか思う人もいるかもしんないんですけど、よかったら試してみてください。
またですね、最後になりますけど、IT導入補助金で、クリックファネルズとか、その初期設定だったり、マニュアル作成だったり、研修だったり、これらコンサルティングだったり、これらですね、まるっと補助金の対象にしていくことができます。最大補助してもらいながら、今話したようなメリットを得られるツールを手に入れることができますので、もし興味ある方は下の概要欄からお問い合わせください。
この動画ではですね、クリックファンネルズ、オンラインで売る商品持ってません。それでもクリックファンネルはどんなメリットを得られますかということで、僕が3年ぐらい使ってきて、いいなと思ったことをそのままお話しさせてもらいました。なんかそのこの辺で、何言ってるかよく分かんなかったとか、質問とかあればコメント欄内緒は直接ご連絡いただければと思いますので、ぜひ反応してください。

ファネルビルディングの専門家
ClickFunnelsのテックアドバイザー
私の名前は阿久津和宏。セブンイレブンの店舗経営相談員、大手保険会社の東京本社を経て、2013年に保険代理店で起業。
これまで25年以上、中小企業の経営支援に携わってきました。特に現場に根ざしたコンサルティングを通じて、「売上が伸びない」「仕組み化できない」「人手に依存しすぎている」といった悩みに向き合ってきました。
その中で強く感じたのは、どんなに良い商品やサービスを持っていても、それを“届ける導線”がなければ、ビジネスは回らないということです。だからこそ今、私はセールスファネル=売れる流れの設計に注力しています。
ClickFunnelsは、そのファネルを誰でも短時間で作れる、強力なツールです。難しいマーケティング理論ではなく、「本当に現場で使える」ファネル構築法を伝えることで、多くの中小企業や個人事業主が自力で売上を生み出せる状態を目指しています。
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阿久津和宏(行政書士・認定支援機関)

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